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    <title>cumulus</title>
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      <title>cumulus</title>
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    <item>
 <title><![CDATA[2012年謹賀新年！]]></title>
 <link>http://cumulus.cc/?itemid=109</link>
<description><![CDATA[明けましておめでとうございます。<br />
みなさまにとって明るく幸せな一年となります様お祈りいたしております。<br />
今年は、魂の浄化。心の純化。シンプルに素直になること。<br />
始めの純粋な動機に立ち戻ることがとっても大切な年になると思います。<br />
私も心して頑張って行きたいと思います。<br />
<br />
<br />
さて、告知です。<br />
本年から、毎月15日京都出町柳の<a href="http://www.saitou-harikyuin.com/">斉藤はり灸院</a>さんのご協力を経て、<br />
智恩寺さんの手作り市の日にちいさなイベント<b>「苺めぐり」</b>を開催しています。<br />
雑貨時代からお世話になっていて、昨年ママになられた、<a href="http://ameblo.jp/agnivayu/">Agni Vayu</a>の<br />
中澤さん（旧姓和田さん）。既に成人されるお子さんを持つパワフルなママ。福島の韓国茶のお店<a href="http://cafe-hanuru.com/">ハヌル</a>の粱さんと、出張してます。<br />
みんな母で、女性として、妻として、母として時間や経験を積み重ねてきた私達ですが、やっぱり頭にクローバーやシロツメクサで編んだ冠をかぶって遊んでいた頃のように純粋にいろんなことを見つめ、楽しみながら生きて行きたい。そんな思いから「苺めぐり」とその小さなイベントを名付けました。<br />
また詳細アップしますので、よろしくお願いいたします。<br />
]]></description>
 <category>shop news</category>
<comments>http://cumulus.cc/?itemid=109</comments>
 <pubDate>Tue, 17 Jan 2012 10:33:06 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[添乗員ナカさんの旅日記-3-]]></title>
 <link>http://cumulus.cc/?itemid=108</link>
<description><![CDATA[旅行記　石鎚山編その２<br />
<br />
前神寺から石鎚山駅まで徒歩で戻り、<br />
そこからは横峰寺へのバスが出る伊予西条まで電車で移動です。<br />
バスの時間まで少しあるので、石鎚山駅ののどかな無人駅舎の待合室にておにぎりの朝食。<br />
ホームに立つと、薄い朝霧の中に大阪の都会の中では見られない<br />
まっすぐ伸びた農道と広大な田畑が広がっているのが見られました。<br />
何故かアメリカの南部みたい。<br />
（もちろん行ったことありませんが、、、。僕の個人的な黒人ブルース音楽への憧れゆえの勝手な幻想でしょう、、、。）<br />
<br />
やがて到着した２両編成（だったと思います）の車両に揺られて、<br />
車窓の風景を楽しみながら伊予西条へ。<br />
<br />
そこから石鎚山方面のバスに乗り、途中の横峰寺行きのシャトルバスに乗り換え。<br />
朝一番のバスにも関わらず、沢山の参拝者の方々でいっぱいでした。<br />
<br />
それから、この細く曲がりくねった山道が結構大変で、<br />
自分の運転では絶対に通りたくないと思うほどでした。<br />
お遍路さんも歩きでここへ来る時はかなり大変との事。<br />
（後に四国八十八ヶ所の添乗のお仕事の時に、先達さんの方に、この横峰寺巡礼のとあるお話を教えていただいたのですが、それはまたの機会に、、、）<br />
<br />
そしてなんとか横峰寺へと到着し、参拝。<br />
<br />
ここ横峰寺は役行者さんが石鎚山頂で修行をしていたところ、<br />
蔵王権現さまが現れたのでその姿を石楠花の木に刻んで堂に安置したのが始まりで、<br />
その後行基が天平年間（729年〜748年）に、空海（弘法大師）が大同年間（806年〜810年）に入山し、大日如来を刻み、これを本尊としたといわれています。<br />
本堂への途中、多数の祠や小さな神社が森の中にひっそりとありました。<br />
<br />
あと、もう一つの横峰寺の見所は星ヶ森です。<br />
弘法大師さまが星供養の密行をされた奥の院の星ヶ森には金属製の鳥居が立ち、その向こうには雄大な石鎚山の姿がドーンとみえます。<br />
が、この星ヶ森へはバスの時間に追われて行く事ができませんでした、、、、。（ここちょっと要改善ですよ、せとうちバスさん！）<br />
<br />
そしてまた険しい山道をくだり、伊予西条へ。<br />
本当ならば石鎚方面へ乗り換えてロープウェイで登り、山の中程にある石鎚神社成就社の近くで宿をとるのがベストなのですが、これまたケチケチ旅行の為一旦西条まで引き返して安宿へ泊まる事にしました。<br />
しかし時間はまだお昼過ぎ！<br />
チェックインも出来ないので荷物を背負い西条の町並み散策と食事＆食料調達へと出掛けました。<br />
<br />
西条の町には「うちぬき」と呼ばれる、<br />
石鎚山からの豊富な湧き水が出る場所が沢山あります。<br />
冷たく、大変美味しくて、しかも無料！<br />
もちろんペットボトルにガッツリ詰め込みましたとも！<br />
地元の方？も車でポリタンク持参で汲みに来られてました。<br />
しばらく歩くとレトロな商店街発見！<br />
雰囲気はまさに昭和。<br />
「仁義なき戦い」にでも出てきそうな感じ（？）で、<br />
思わずジェームス・ディーンのポスターの前でポーズを決めてパチリと一枚。<br />
あと目についたのは、西条出身の歌手で「千の風に乗って」の秋川雅史さんのポスターが至る所に。<br />
かなり地元ラブな方だそうです。<br />
<br />
こうやって石鎚山と瀬戸内海の間にあるのどかな町並みと<br />
道を教えてくれた地元の小学生の男の子たちの素朴さなどに触れ、<br />
西条の町を満喫したのでした。<br />
<br />
つづく<br />
（今回はスピリチュアル度かなり低めでしたね、、、、。）<br />
<br />
追記：前回の画像ですが、僕たちが「天使」だと思っていた雲の中の光ですが、 雅樹さん、村林さんによるとあれは天狗さんとの事！<br />
「やっと来たか、待っておったぞ！これから先は見守っておるからな」<br />
 というメッセージと言うことです。<br />
]]></description>
 <category>spiritual blog</category>
<comments>http://cumulus.cc/?itemid=108</comments>
 <pubDate>Sat, 17 Dec 2011 11:30:33 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[添乗員ナカさんの旅日記-2-]]></title>
 <link>http://cumulus.cc/?itemid=107</link>
<description><![CDATA[雅樹さんからのメールで、重い腰を上げざるを得なくなった僕は、<br />
渋々ながら石鎚ツアーの行程表の製作に取り掛かったのでした。<br />
<br />
「ここへは必ず寄ってお札をもらってくださいね」と言われた神社仏閣の情報や、<br />
登山すらまともに行った事のない僕らは登山の情報なども調べました。<br />
が、石鎚登山について調べていくにつれて、この山の険しさを思い出したのです、、、、。<br />
<br />
愛媛育ちの僕は、以前からよく石鎚登山での事故のニュースを聞いていました。<br />
途中、「鎖場」という数十メートルの岩場の急斜面を鎖に掴まって登る所が３箇所あり。<br />
更に最高峰の「天狗岳」へはちゃんとした道は無く、<br />
断崖絶壁の端っこを歩かなければいけない、、、、、。<br />
亡くなった方もいっぱいおられます。<br />
<br />
「やっぱり怖いし、いややな〜、、、」<br />
などと思いながら、何とか一番安くて済む行程と交通手段と宿の設定を済ませ、<br />
なんとか行程表を完成させたのでした。<br />
<br />
ですが、恐怖と不安はあるものの、<br />
色々調べたり、あーでもないこーでもないと、<br />
この旅を想像しながら「どうすればより楽しく充実できるか」<br />
を試行錯誤しながら組み立てたその時間は、今まで味わったことの無いものでした。<br />
<br />
そしてその行程表を雅樹さんにメールして間も無くの事。<br />
<br />
最安値で組んだ旅程の費用でしたが、２人分のお金はありませんでした。<br />
なので、「やっぱりお金ない事には無理やろう」と言い訳が胸に渦巻いていたのも数日。<br />
<br />
架空の出発予定日の直前になって、バタバタと商品が売れたりして入金があったのです！<br />
「これで行ける！」<br />
急遽、フェリーと宿の手配を済ませ、家で留守番の猫の世話を知り合いのみんなに頼んで、荷造りを始めたのでした。<br />
そして出発当日の昼間、四天王寺さんの役行者さまの像の前で感謝をして、夜行フェリーに乗り込んだのでした。<br />
<br />
初めての２人で行く仕事以外の旅。<br />
僕らは離れていく神戸の街の明かりを感慨深げに眺めていたのでした。<br />
<br />
が、ケチケチ旅行の為、ロマンティックな雰囲気もここまで！<br />
寝るときは見知らぬ何十人と一緒にイビキと体臭の中雑魚寝です、、、、。<br />
<br />
そして夜が明けて間もない港に着くと、あたり一面霧がかかってて幻想的な雰囲気に。<br />
そしてバスに乗って最初の訪問地、石鎚神社さんへ。<br />
<br />
<br />
<br />
もやの中、鳥居をくぐり石段を登り始めた時、空の雲の隙間から朝日が見え始めました。<br />
なんと、その形が羽の生えた天使の様に見えたんです！<br />
<br />
漏れてくる眩い光が、とても暖かく<br />
「うわー、歓迎されてるんかなぁ」とか言いながら、少し高台にある境内へ。<br />
途中、行者さんの為の滝があって、修験のお山の雰囲気を実感しました。<br />
朝の７時前なので、流石に地元の方と神社の関係者さん数人しかいませんでしたが、<br />
そのおかげで神秘的な澄み切った空気をゆっくり堪能できました。<br />
<br />
「おかげさまでこうしてここに来る事ができました。本当にありがとうございます。」<br />
と主祭神である石鎚大神さまにお参りさせていただきました。<br />
<br />
ところで、この石鎚大神さまには諸説いろいろあります。<br />
石鎚神社さんのご説明では「イワツチヒコノミコト」で、<br />
イザナギ、イザナミの両神の第２子という事なのですが、<br />
これは明治時代の神仏分離令によって神社と寺が別けられた為にこうなってしまった様で、<br />
僕は本当は役行者さんが感得された「石鎚蔵王権現」だと思います。<br />
（後日、雅樹さんに尋ねたところ、やはり「イワツチヒコノミコトではないでしょう」との事でした）<br />
<br />
さてさて、境内で参拝を済ませて、次の訪問地である、隣接する前神寺へと徒歩にて５分ほど。<br />
八十八箇所霊場の第６４番札所でもあるこのお寺のご本尊は阿弥陀如来さま。<br />
開基は役行者さまで、もちろん弘法大師さまも巡錫されており、<br />
歴代の天皇の信仰が厚かった事でも知られている、大変重要なお寺です。<br />
<br />
早い時間でしたが、もう既にお遍路さんの方々がお参りされていました。<br />
森とお線香のいい香りのする中、ここでもお大師様に感謝をして、<br />
次の訪問地である横峰寺へと出発！<br />
<br />
それでは、石鎚編その２に続きますー！<br />
]]></description>
 <category>spiritual blog</category>
<comments>http://cumulus.cc/?itemid=107</comments>
 <pubDate>Thu, 20 Oct 2011 10:08:28 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[添乗員ナカさんの旅日記始まりました！]]></title>
 <link>http://cumulus.cc/?itemid=106</link>
<description><![CDATA[皆様初めまして！旅行の添乗員をさせて頂いてます、中澤と申します。<br />
今回からこちらで、仕事＆プライベートで行かせてもらった土地にて見た事、感じた事などをスピリチュアルな視点で綴って行きたいと思います。よろしくお願いします！<br />
<br />
旅のお話の前にまず、なぜ僕が旅行の添乗員になったかという所からお話しようと思います。<br />
<br />
もともと旅行好きだったとは言え、タイ、ネパール、バリ島などバックパッカーが好きそうな海外の国くらいしか行ったことが無く、<br />
日本国内においては知ってる所は修学旅行程度の有名観光地程度でした。<br />
また知識も乏しく、恥ずかしながら正直な所<br />
「日本には興味が無い」といった具合でした、、、。<br />
ですから、旅行関係の仕事に就くなど、考えもしませんでした。高校を卒業してから、理容師をはじめとして幾つもの仕事を転々としました。<br />
そして最終的に当時の彼女のしていた彫金の仕事を手伝い始めて２年ほど経過した時の事です。<br />
<br />
二人ともが将来に希望を見出せず、ただ日々を消化していく毎日。<br />
やるべき事も後回しにして言い訳ばかりして、<br />
新たな一歩を踏み出せず、というよりは踏み出さずにズルズル過ごしていました。<br />
<br />
風も冷たくなってきたある日の夜、大変な事が起きました。<br />
仕事場兼住居だったマンションが向いの部屋の住人の失火による火事に襲われたのです。<br />
炎の中を何も手に取らずに何とか抜け出したのですが、一時は仕事道具の一切などを失って、もうこれで終わりだと覚悟しました。<br />
<br />
しかし、早期発見と（ちなみに最初に気付いたのは彼女だったのですが）、消防士の方々の機敏な消火活動のおかげで、幸いにも被害は少なくすみました。<br />
<br />
そしてこの事を、彼女の以前からの知り合いだったこのcumulusの村林さんに伝えたところ、<br />
<br />
「それもう、ご先祖様方からの、もう本気で動け！ってメッセージやで！」と一喝されました。<br />
前から僕たちの事は気にかけてくれていて、ずっとアドバイスも頂いてたのですが、例によって言い訳ばかりしておざなりにしていたのです。<br />
<br />
そしてこれを機に初めて２人揃って一度カウンセリングを受けさせてもらう事にしました。<br />
<br />
そんな時に不謹慎なのですが、実は内心ウキウキしていました。<br />
<br />
もともと僕は八十八箇所のお遍路参りでも有名な四国の愛媛の田舎の出身です。<br />
下は海、ふりかえると山、潮の香りが漂う景色の中、<br />
山頂から昇るお日様が、夕刻になると海を煌く金色一色に変え、夜は浜に寄せる波と真珠貝の養殖の筏が軋む音を聞きながら眠る、という様な生活でした。<br />
<br />
そんな自然に囲まれて育つ中、小さい頃から何度も危険な目に遭ったりした時に（車に轢かれたり、台風の波にさらわれたり、崖から落ちたりと本当に何度も死にかけたのですが、いつも不思議と怪我をしませんでした）、<br />
その度に、母に仏壇の前へ連れて行かれて<br />
<br />
「無事で済んだのをお大師様（弘法大師　空海の事）に感謝しなさい！」<br />
<br />
と言われたりした事などから、割と自然に仏教的な世界観や精神世界に馴染んでいって、<br />
大きくなるにつれどんどん興味が深くなり、いろんな書籍を読んだり、瞑想の真似事などもする様にまでなりました。<br />
なのでカウンセリングでどんな事が言われるのか、<br />
興味津々でした。（ただ、時期が時期だけに叱られるのは覚悟してましたが、、、。）<br />
ですが流石に自分の前世を伝えられた時は驚きました。<br />
<br />
雅樹さんと村林さんに僕と彼女の２人分の名前と生年月日を紙に書いたものを渡してしばらく。<br />
<br />
雅樹さんが紙から上げた目をこっちに向けてこう言われました。<br />
<br />
「中澤さん、多分あなた前世で修験道されてましたよ。」<br />
<br />
えっ！と驚くのと同時に、不思議と心のどこかで「やっぱりか！」と感じました。<br />
<br />
「ただ、本格的な修行者と言うよりも、里に下りて一般の人に「このお山はこうこう、こういう風で〜」といった説明などをして山に人々を呼び込む事をされていた様です。<br />
あなた、人にそういう風に何かを説明するの、得意じゃないですか？」と続けられ、<br />
「うわ〜っ、なんでわかるんやろ、、、」と言われる事が次々にスーッと腑に落ちていきました。<br />
<br />
「だから、中澤さんには、人に物事を伝えて、その人の興味を惹いて繋げる仕事、<br />
旅行業がいいと思いますよ」<br />
<br />
今まで自分以外の誰かの一言から、自分の進む道を変えた事など一度もありませんでしたが（と言うよりそういう事を言われると意地でも反抗してたのですが、、、）、<br />
今回は何故か「そういう道もあるんか、一度チャレンジしてみるか！」という気になったのでした。<br />
<br />
これが僕が旅行業を志したきっかけになりました。<br />
<br />
しかしすぐに、例によってお尻の重い僕の性分が邪魔をし始めます。<br />
どうやっていいのかわからないとか、また言い訳の日々を過ごしてた頃、雅樹さんからメールが。<br />
<br />
「先日お伝えしてた石鎚山、もう行かれましたか？」<br />
<br />
カウンセリングの時、僕には愛媛の石鎚山にご縁があるから必ず２人で行って登ってくるように伝えられていたのです。あと、中澤家のご先祖様のお墓参りも。<br />
金銭的にも余裕が無く、行きたいけど無理と思い込んでいたのですが、<br />
<br />
「ご神仏やご先祖様がなんで来ないんだと、地団駄踏んでられますよ！本気で行く気になって、旅行の行程を組んでみてください！放っておいたらまたズルズルいきそうなんで、〇〇日までに行程表仕上げてメールして下さいね！！」<br />
と言われ、内心「え〜」と思いながら旅程を組み始めました。<br />
<br />
しかしこれが僕の旅行業への本当の決心につながる事になったのでした、、、。<br />
<br />
では、次回に続きます！！<br />
<br />
]]></description>
 <category>spiritual blog</category>
<comments>http://cumulus.cc/?itemid=106</comments>
 <pubDate>Mon, 3 Oct 2011 14:57:36 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[お盆休みのお知らせ]]></title>
 <link>http://cumulus.cc/?itemid=105</link>
<description><![CDATA[暑い日が続きますね。<br />
<br />
キュミュラスのお盆休みのお知らせです。<br />
8/12から8/16までお休みさせていただきます。<br />
<br />
みんなみんな素敵な夏休みになりますように。<br />
暑さに気をつけてご自愛くださいね。]]></description>
 <category>shop news</category>
<comments>http://cumulus.cc/?itemid=105</comments>
 <pubDate>Thu, 11 Aug 2011 16:20:19 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[スピリチュアルワークショップのお知らせです。]]></title>
 <link>http://cumulus.cc/?itemid=104</link>
<description><![CDATA[今後もライフワークとして続けていきたいと思っております。<br />
ご興味ございましたらぜひお越し下さい。<br />
<br />
**************************************************<br />
<br />
風水や気のこと。日本の神様や仏教の仏様のことなどなど、<br />
目に見えないけど、なにかある。<br />
はっきりわからないけど、昔からずっと大切にされてきたこと。<br />
国境や時代、民族の壁を越えて全ての人類が仰ぎ信ずる存在とともに<br />
命を手渡し、愛を紡いできたことなど<br />
スピリチュアルなことをお勉強してみませんか？<br />
<br />
第一回　　『ご神仏や信仰ってなぁに？？』。<br />
<br />
第二回　　『天界とつながる臍の緒（直日）と四魂（荒魂、奇魂、幸魂、和魂）について』<br />
<br />
第三回　　『日本の神々（出雲系と高天原系）その1』<br />
<br />
第四回　　『日本の神々（出雲系と高天原系）その2』<br />
<br />
第五回　　『インドの神々　その1』<br />
<br />
第六回　　『インドの神々　その2』<br />
<br />
第七回　　『マートレヤー（弥勒菩薩）と閻魔大王の源流』<br />
12/11（土）10；30〜<br />
<br />
第八回　　『六道輪廻〜私達はどこから来てどこへ帰るのか〜。』　<br />
12/18（土）10；30〜　　<br />
<br />
第九回　　『天上の世界・神々の世界。天上の戦い〜帝釈天と阿修羅〜』　<br />
12/25（土）10；30〜<br />
<br />
第十回　　『精霊の世界　その1　〜夜叉と羅刹〜』<br />
2011年1/8（土）10；30〜<br />
<br />
<br />
＊＊＊終了した講座は随時再講します。興味のある方は、気軽にお問い合わせください。<br />
<br />
<br />
（1時間半から2時間程度）<br />
場所：cumulus<br />
定員：10人まで。<br />
参加費：1000円<br />
<br />
お問い合わせ、お申し込みは<a href="http://cumulus.cc/?catid=10">コチラ</a>まで。</span><br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
 <category>shop news</category>
<comments>http://cumulus.cc/?itemid=104</comments>
 <pubDate>Wed, 8 Dec 2010 14:04:45 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[10月31日岡本のFARMHOUSE CAFEにお邪魔します。]]></title>
 <link>http://cumulus.cc/?itemid=103</link>
<description><![CDATA[台風が近づいてきて、プロップスフェスティバルが延期になってしまいました。<br />
しょんぼりしていたところFARMHOUSE CAFEのきょうこさんよりお声をかけて頂き急遽参加させて頂くことになりました。<br />
<br />
<br />
<br />
詳しくは<a href="http://farmhouse-cafe.com/info1.html">こちら</a><br />
<br />
<br />
]]></description>
 <category>shop news</category>
<comments>http://cumulus.cc/?itemid=103</comments>
 <pubDate>Thu, 28 Oct 2010 12:20:50 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[cumulusのワークショップ第2回から第5回のお知らせです。]]></title>
 <link>http://cumulus.cc/?itemid=102</link>
<description><![CDATA[第二回目のワークショップは『天界とつながる臍の緒(直日)と四魂(荒魂、奇魂、幸魂、和魂)について』<br />
日時：11月６日（土曜日）午前10：30〜<br />
<br />
第三回目は<br />
『日本の神々(出雲系と高天原系)その１』<br />
日時：11月13日（土曜日）午前10：30〜<br />
<br />
第四回目は<br />
『日本の神々(出雲系と高天原系)その2』<br />
日時：11月20日（土曜日）午前10：30〜<br />
<br />
第五回目は<br />
『天界の戦い（帝釈天と阿修羅）』<br />
日時：11月27日（土曜日）午前10：30〜<br />
<br />
<br />
（1時間から1時間半程度）<br />
場所：cumulus<br />
定員：10人まで。<br />
参加費：1000円<br />
<br />
お問い合わせ、お申し込みは<a href="http://cumulus.cc/?catid=10">こちら</a>まで。<br />
<br />
cumulus:村林陽子<br />
]]></description>
 <category>shop news</category>
<comments>http://cumulus.cc/?itemid=102</comments>
 <pubDate>Thu, 28 Oct 2010 11:33:58 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[Prop's Festival Vol.6 にカウンセリング出展します。]]></title>
 <link>http://cumulus.cc/?itemid=101</link>
<description><![CDATA[＊天候不良が予測されますので、10月30日、31日から日程が変更されました。<br />
イベントは11月6日、7日とございますが、出展は7日、清水雅樹のみとなります。<br />
<br />
日時：11月7日（日曜日）、午前11：00〜午後5：00<br />
<br />
雨天の時：小雨決行ですが，当日朝決定します<br />
問い合わせ 072-883-0224 ZOO永田まで<br />
<br />
場所：北巣本保育園 芝生グランド <br />
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大阪府門真市北巣本町37-11<br />
<br />
アクセス：<br />
<b>電車</b> 京阪電車「萱島駅」下車<br />
東出口ロータリー横の交番の脇を通り川沿いに東（山側）へ15分くらい歩く。信号を右に曲がり次の信号左です。<br />
<b>車</b>大阪よりR163（四日市線）をひたすら東へ。巣本交差点を左折。一つ目の信号を右へ入る（道路ではない）芝生グラウンドの駐車場となっています。<br />
＊駐車場は台数に限りがございます。満車の場合はお断りさせていただく場合がございます。できるだけ公共交通機関をご利用下さい。<br />
<br />
]]></description>
 <category>shop news</category>
<comments>http://cumulus.cc/?itemid=101</comments>
 <pubDate>Sun, 3 Oct 2010 16:46:46 +0900</pubDate>
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 <title><![CDATA[第6回　平林祭り　カウンセリング出展します]]></title>
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<description><![CDATA[<br />
<b>終了しました！<br />
お越しいただきました皆様、お世話になりましたイベントスタッフの皆様、<br />
どうもありがとうございました。</b><br />
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来る10月24日（日曜日）住之江区、平林テニスコート跡地にて開催される「平林祭り」にご縁いただいて出展させていただく事になりました。<br />
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日時：10月24日（日曜日）午前9：30〜午後4：00<br />
＊雨天決行<br />
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場所：平林テニスコート跡地（平林南一丁目）<br />
<iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&amp;client=firefox&amp;ie=UTF8&amp;brcurrent=3,0x6000dd38b3d74989:0xa6df033b8110f6e4,1&amp;msa=0&amp;msid=106207272294713441399.000491b13d67a35d4850f&amp;ll=34.612142,135.46068&amp;spn=0.003091,0.00457&amp;z=17&amp;output=embed"></iframe><br /><small>より大きな地図で <a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&amp;client=firefox&amp;ie=UTF8&amp;brcurrent=3,0x6000dd38b3d74989:0xa6df033b8110f6e4,1&amp;msa=0&amp;msid=106207272294713441399.000491b13d67a35d4850f&amp;ll=34.612142,135.46068&amp;spn=0.003091,0.00457&amp;z=17&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">平林祭　2010</a> を表示</small><br />
ニュートラム南港ポートタウン線「平林駅」より北へ徒歩三分<br />
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＊駐車場はご用意しておりますが台数に限りがございます。（約200台）できるだけ公共交通機関をご利用下さい。<br />
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お問い合わせ：平林祭り実行委員会事務局 TEL 06-6685-6907]]></description>
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 <pubDate>Sun, 3 Oct 2010 16:26:59 +0900</pubDate>
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